てぃーだブログ › まぶい分析学 Mabui Analysis

No.216 落書きへの厳罰! やりすぎでは?イタリア紙

2008年07月02日

Posted by Dr.MataYan at 15:15 Comments( 0 ) TrackBack( 0 ) 事例分析
毎日新聞は、英語版で大変な問題を起こしています(笑)。本当は笑い事ではないのですが・・・対応があまりにもばかげているから笑わざるを得ないというか・・・。それはともかく、イタリアの大聖堂で岐阜女子短大や京都産業大の学生達が訪欧記念の落書きをしたことは皆さん既に御存じだと思います。このことについて考えてみましょう。


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No.215 アキバ殺傷事件の献花台がホームレスのエサ場に!

2008年06月30日

かなり有名なものですが、探偵ファイルというサイトがあります。そのサイトに、タイトルのような、
アキバ殺傷事件の献花台がホームレスのエサ場に!
 というのがありました。供え物をホームレスが・・・というお話です。


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No.214 中村照美弁護士のトートーメー論(2)

2008年06月28日

琉球新報紙上に、またトートーメー論が現れた(^^;




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No.213 Okinawa情報局・ユタと命日より

2008年06月27日

Okinawa情報局というサイトがある。その中に、沖縄文化・ユタと命日・位牌の項目がある。その中の記述に、

【引用開始】
女人位牌(女元祖・女開祖):
女系の位牌のことです。一般には男性が位牌の元祖になることが多いようですが、離婚したり、未婚のまま死亡した場合は『女・位牌』として実家で御供養することもあります。地域や家庭によって違いがありますが、離婚した女性達の場合は、実家の墓で『側宿』をつくって供養します。昔は、結婚しても長男が産めなかったとして実家へ帰されることもありましたが、現今このような話は聞かれなくなりました。いずれにしても、門中の長老、経験者と相談することが賢明です。
【引用終了】

というのがある。これは間違いであろう。



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No.212 女性は男性よりもストレスに強い!

2008年06月26日

どうも自分の名前のイニシャルも平均寿命に影響を与えるらしい。
紛失が怖いので、ここに資料として、出典と内容をコピペしておく。



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No.211中城村和宇慶部落の統合御願所

2008年06月26日

中城村和宇慶部落には、あえて「部落」と書きます・・・別に差別的意味を含んでいません・・・沖縄では普通に部落は部落なのです・・・余計な言葉狩りには屈したくありません、統合御願所というのがあります。この部落周辺は農業地帯なのですが、土地改良が国策としてあり、そのときに、周辺の御願所がひとつにまとめられました。人口が密集し、金銭的に裕福であれば、神社となってもおかしくない場所です。



お宮の中に石が三個あります。これは、普通は火の神をあらわします。お宮の横に、はっきり見えませんが、楕円形の、^土地改良区域の御願所を統合した、という石碑があります





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No.210 中村照美弁護士のトートーメー論

2008年06月24日

琉球新報朝刊に、次のような記事がありました。
この記事、問題が多いというか、間違ったことを仮定して、トートーメー問題に言及しています。
いつものように批判しておきます。

 


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まぶい分析学第1巻書評…矢野弾氏

2008年06月24日

Posted by Dr.MataYan at 19:56 Comments( 0 ) TrackBack( 0 )
美ら島沖縄大使・矢野弾氏によるまぶい分析学第1巻、まずいとユタの世界の書評をアップします。





No.209 三重城(お通し御願所)

2008年06月23日

今日は、三重城(ミーグシク)に行ってきました。
今、皇位継承問題を著作していますが、やはり、日本の神々の許可を得る必要がありそうです。三重城はお通し御願所です。ここから、本土の、三種の神器を御神体とする、八坂神社、熱田神宮、伊勢神宮にお通し御願をしました(^^;





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テーハミンググ(大阪民国)の公務員は!

2008年06月22日

Posted by Dr.MataYan at 14:57 Comments( 0 ) TrackBack( 0 ) ひとこと!

No.208 モンスターペアレント考(怪獣の退治法)

2008年06月20日

モンスターペアレント、理不尽なことを要求して学校などの職員を困り果てさせている人たちが増加しているようです。ときおり、僕の臨床相談にも、それを強く想起させる人が現れたりします。この世に怪獣が増え過ぎると、住みにくくなってしまいます(^^;

いろんな事例などを読み漁っていく間に、モンスターペアレントと呼ばれる人達の背景などを読み取ることができたように思いますので、これについて考えを述べてみることに致しましょう。


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No.207 効果はあるのか?

2008年06月19日

今日、西原町の西原シティにいましたら、平和大行進という、30人くらいの団体の行進に遭遇しました。
む~何らかの効果はあるのでしょうか・・







No.206 慰霊の日・・・平和運動は有効か?

2008年06月19日

今年もまた慰霊の日がやってくる。慰霊の日というのは、

・・・引用開始・・・
慰霊の日(いれいのひ)は、1945年6月23日に沖縄戦の組織的戦闘が終結したことにちなんで、琉球政府及び沖縄県が定めた記念日である。復帰前は、住民の祝祭日に関する立法(1961年立法第85号)に基づく公休日とされ、現在でも沖縄県内では公休日である(ただし地方限定の公休日であるため、当該日が日曜日にあたっても翌日が振替休日にはならないが、過去には学校などによって翌日も休日になることもあった)。そのため国の機関や国立大学(琉球大学)以外の役所・学校等は休日となる。毎年この日には糸満市摩文仁の平和祈念公園で沖縄全戦没者慰霊祭が行なわれる。
・・・引用終了・・・

というものだ。


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No.205 日台戦争回避(^^;

2008年06月18日

沖縄県石垣市登野城の海域(尖閣諸島)で、台湾遊漁船と日本海上保安庁巡視船が接触事故を起こした結果、台湾側が一千文字左図、いや一戦も辞さずの姿勢で強硬に出てきていた。この姿勢には「ウマシカか、台湾は!」と思ったものだが、台湾は軟化したようだ。中国共産党政府、中国人が北京オリンピックや餃子問題などで、やたらと高圧的なオバカな態度で接してきて、全世界(共産圏などは除くようだ(笑))の顰蹙をかっているが、台湾までが・・・(^^;


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No.204 トートーメー継承と皇位継承

2008年06月17日

トートーメーというのは、沖縄独特の(と思われる)、位牌を収容する木枠のことである。皇位は説明を要しない。この二つは、その方法において、男系男子継承を基本とする点で同一である。男系男子継承は、トートーメーにしろ皇位にしろ、近年の男女平等の風潮になじまないということで社会問題となっている。

はたして男系男子継承は、男女平等論より劣るものなのだろうか? この点についての明確な答えは得られていないのが現状だ。


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No. 203 手塚治虫の地震予知?!

2008年06月17日

Posted by Dr.MataYan at 12:22 Comments( 0 ) TrackBack( 0 ) ひとこと!
ネットサーフィン中にびっくりする記事を見つけてしまいました。
びっくりというか、へえ!というか、なんというか(^^;



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No.202 普天満宮

2008年06月15日

普天満宮は沖縄本島中部地区(宜野湾市普天間)にある神社です。








次の写真から分るように、本殿というか拝殿というか、その左右には、シーサー(本土式の神社になっているから狛犬かもしれません。今度神社関係者に聞いてみます(^0^))が鎮座しています。







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No.201 えっ!日台戦争?!そして第三次世界大戦?!

2008年06月15日

歴史は繰り返される、という名言?の言うとおり、第三次世界大戦の端緒ともなる可能性のあることが発生したようだ。

沖縄県石垣市登野城海域(いわゆる尖閣諸島近海)にて、台湾の遊漁船と日本の海上保安庁の巡視船の接触事故(遊漁船沈没、乗員全員救助)に関して、開戦も辞さずという強硬な台湾から抗議がなされた(http://www.taiwanembassy.org/JP/ct.asp?xItem=61499&ctNode=1453&mp=202)。これは、領土問題を根幹にもつので、ややこしい・・・というか、選択肢は基本的に二つしかない(と思われる)。それにしても、台湾の総統が変わっただけで、親日国から反日国へ一気に転換するとは・・・(^^;


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No.200 日本人の「質」が下がる?!

2008年06月14日

最近は、男女平等というものが当たり前のようになってきています。日本の伝統文化としての女性優位/男系原理は、その言葉すら余り認知されていません(笑)。私達はこのことを良く理解したうえで色々と行動しなければ、日本の「質」が下がっていくような気がしてなりません。あるいは「品格」が下がると表現しても良いのかもしれません。


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No.199 愛国心って?

2008年06月13日

2008年北京オリンピックの聖火リレーでは、中国の若者達の暴走リレーであったという感が否めないと思います。オリンピック開催を国威発揚の場とするのはかまわないのですけれども、しかし、履き違えてはみっともないといえるのではないでしょうか。

中国の若者達の行動は、中国当局は、多少の軌を逸しても、愛国無罪ということにしているらしいですね(^^; でも、恥を撒き散らし、国の品格なんぞが全く無いという事を世界に示したとも言えるのではないでしょうか。

この中国がいう愛国心には疑問を感じること大ですし、わが国の識者達も疑問を呈していますね。一例として、林道義元東京女子大教授も”愛国心ではなくジコチューだ”と断じているのです。


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